参加いただいたみなさまに感謝!

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それでなくても、情報収集が主で自分からなかなか発信しない日本人。”このイベントは参加型です”などとうたったら誰も来ないんじゃないかなぁ?…と心配しつつも、「個人が、社会が、企業が変わる!その時ICTの役割は?」と題した2時間イベントを実施。私とパネリスト2名がリードするものの、中身は参加いただいた方々にご意見をいただきながら進めてみた。結果はまずまず。重たい口を開き、様々な意見や感想を述べてもらえたのは、本当にありがたかった。大人数だとなかなかそういうこともできないけれど、見渡せるぐらいだったのもちょうどよかったのかもしれない。まずは、ご参加いただいた方々に感謝。内容は、もう一度録画を見てまとめることとしよう。
(写真は、プログラムと直前の打ち合わせ風景)

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アップアップアップ

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ちょっと帰りが遅くなったのと、ちょっと気合いを入れるべく、晩御飯に買い求めたカニウニ弁当。アップにして撮ってみると、断然迫力が違いますね。ウマウマ~ウマウマ~と言いつつ平らげて、夜なべ仕事…のはずが、やっぱり寝落ちしてしまった…というオチでした。

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Suicaと新聞と

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いまどき何とも珍しい取り合わせだと思った。これはJR新宿駅構内にあった自販機。新聞の自販機自体は別に珍しいものではない。けれど、それをわざわざSuicaで!とデカデカとうたうところがいかにもJR東日本(もちろんPASMOもOK)。でも、どうせなら、こういう時代なんで、スマホなんかにさっと落とせる、というしかけがあってもいいんじゃないかな。どうせ紙は邪魔になって捨てるだけだし、そもそも通勤電車で新聞広げること自体マイナーになりつつあるのだし。

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囲われて守られて

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鳥対策か、野良対策か、はたまた次の雪対策なのか。芽生えたもの、咲いているものの上に、籠が置かれていたり網が張られていたり。過度の保護は良くないというけれど、せっかく植えたもの、播いたものがやられてしまうのは、たまらないのだろう。囲われて、守られて。ちょっとうらやましい気もする。

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今年は北北西なり

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近所のスーパーに行けば、てんこ盛りの豆と鬼の群れ(笑)。その隣にはバレンタインデーのチョコも同じぐらい盛られている。恵方巻も絶賛予約受付中とのことだが、今年の恵方は北北西とのこと。個人的にはこの日にかぶりつく習慣はないのだけど、富士山の地下に居る鬼もむくむくと起き出したようだし、たまにはこういうイベントにのっとってみるのもいいかなと思ったり…まんまとどこぞのマーケティングにはまっていく構図。

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ちょこちょこと分け合いながら

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一人でがっつり、という時代は多分もう終わったのだろう。美味しいものを少しずつみんなで分け合いながら談笑。それは大人のすることだ…そう言われれば確かにそうかもしれない。お料理を一皿オーダーして集まった6人もしくは7人で分ける。ワインを一本いただいてグラスに分けていただく。心とお腹のちょっとした贅沢。

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ふつふつと…

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ふつふつと沸き上がるのは、怒りや憎しみではなく、”鍋”。お魚いっぱい、野菜いっぱいのお鍋がふつふつ湧き上がるのは、見た目にも幸せいっぱい、もちろんお腹もいっぱいで、一時的とはいえとても満たされた気分に。ありがたや。

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人慣れし過ぎは危険

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人が寄って行っても逃げないハト、逃げないスズメ…。人に飼われているわけではないのに、人から餌をもらいすぎなのか、それとも怖い目に遭った経験がないからなのか。これって相当重症なのではないだろうか。

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どんぐりころころ音になる

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どんぐりころころどんぶらこ…木の実は森の動物たちの大事な食料かと思いきや、こんな使い方もあるのですね。♪音符になってさあ大変…いや、楽しいです。

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雨は夜更け前に雪へと変わりました

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降り始めはやさしい降りだったけれど、だんだん大粒で重い雪が視界を真白にするぐらいになり、あれよあれよという間にバス通りも雪が積もって行きました。いつもなら降っても地上に落ちる前に消えてしまう雪なのに、あっという間に白くかさを増していくなんて、大道具さんもびっくりの早技。朝が怖いような楽しみのような、そんな雪の夜です。

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