« 大車輪 | トップページ | (2004/12/30分)体をくねらせながら »

夕陽がビルをかじる


落ちる前の太陽は、最後の力をふり絞るかのように強い光を放つ。まるでビルをひとかじりしたような夕陽の姿に、畏敬を払わざるを得ない。間もなく2004年が終わる。災いに満ちた年をなんとしても振り払い、明るい2005年になることを心から祈っている。
※誠に勝手ながら1/2までこちらの更新をお休みさせていただきます。みなさま良いお年をお迎えください。

|

« 大車輪 | トップページ | (2004/12/30分)体をくねらせながら »

千早都の日記」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 夕陽がビルをかじる:

« 大車輪 | トップページ | (2004/12/30分)体をくねらせながら »