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(2004/12/31分)切れ味


大きな玄関のある家や建物の前には、門松竹の飾りがどっしりと腰を落ち着けている。どれを見てみても、竹の切り口は、指で触れてみたくなるほどあざやかだ。切れ味の良いものは見ていても触れてみても気分がいい。何もかもがあいまいに収められつつある2004年。2005年はすっきりした年になることを心から願っている。

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