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パイプパイプ


太さも長さも違うパイプがランダムに積んである。果たしてそこにどんなバランスが保たれているのかわからないけど、とりあえず崩れないでいる。じっと見ていると頭の中を知られたフレーズが流れ出す。「パイポパイポパイポのシューリンガン・・・」

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