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USTREAM見てたら食べたくなった…ドーナツ

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一昨日の中嶋ユキノwith向谷倶楽部のレコーディング・制作現場USTREAMを見ていたら、差し入れに何とも美味しそうなドーナツが!出演者が美味しそうに食べているのがあまりに印象的で、帰宅時思わずドーナツ屋さんに寄ってしまった。クリスピー・クリーム・ドーナツの季節限定セット、スノーマンの入ったホリデーダズンは見た目にもカワイイ。もちろん美味しい。ちょこっと贅沢。

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ぎっしり絡んで団結して生きる

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アレ?イマゴロ、アサガオ?下の方ではまだ蕾や花がいっぱい。上の方では、さらに上へと絡みながら伸びている手の数々。線路際の日当たりの良さのせいだろうか。それにしてもこのぎっしりとした絡み方が半端でない。きっとすごい力を発揮しているのだろうなぁ。

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生きる強さ

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根っこまで抜かれこそしなかったものの、根元までちょん切られ息絶えると思われていたのが、切られたその部分から直接花がいくつも咲き出してビックリ。意地でも咲く花とはこのことか。「ちょっとやそっとじゃくたばりませんよ!」ああ、ここでも、生きる強さを見せつけられてしまった。

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確信犯的広告(笑)

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この写真は裏表紙。表と見間違うぐらいそっくりそのままの雰囲気を醸し出している。さすがクーリエ・ジャポン!さすがマイクロソフト!ちなみに、肝心の中身、クーリエ・ジャポン1月号も、なかなか面白い記事満載。ここのところ続けて買っているが、日本のそこいらの雑誌に比べ、視点がユニークなのがいい。

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ぐるぐる巻きにされちゃった

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赤、青、黄色、緑、オレンジなんかもあって、賑やかな夜の通り。寒々しいのよりはこういうのの方がいいなぁと思いつつ、ふと街路樹をそばで見てみたら、まさに、ぐるぐる巻き状態。人間の勝手な仕業とはいえ、ちょっと痛々しい。おそらくこれから1か月ぐらいはこのまんまなんだろうけど、ごめんね、って声をかけたくなった。

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屋形船に初乗船…17の国でWe are the world♪

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いつも豊洲のオフィスからよく目にする屋形船。でもそれに乗る機会はこれまでなかった。今回縁あってアジア各国の方々との懇親会に参加させていただくことになったのだが、それが屋形船で、というもの。40名ほどでワイワイ飲み食いしながら、晴海からベイブリッジの下をくぐりお台場の前で停止。ここで外に出て撮影会の後はカラオケ大会に突入。誰もが口ずさめるような英語の歌を中心に熱唱。二時間半の乗船時間、とても楽しいひとときだった。(写真は、モンゴルから来られた歌姫と)

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「恋愛のアーキテクチャ」

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セッションタイトルは「恋愛のアーキテクチャ」。何それ?まあいいや、とりあえず面白そうだから…ということで、11/22慶應義塾大学SFCのOpen Reserch Forum2010のオープンセッションを聴いてみた。小説家の平野啓一郎氏、脚本家の櫻井圭記氏、社会学者の濱野智史氏をパネラーとし、メディア研究者の木原民雄氏の進行で90分。その内容は、恋愛を一つのコンテンツととらえ、昨今の恋愛事情、コミュニケーションツールの出現による変化、今後恋愛はどこへ向かうのか、といった話を展開。一言で言うなら、恋愛のエコシステムはどこまで進む?反発するとしたらそれは何?といった内容で、なかなか面白い展開だった。
当日のtwitterによるまとめ(togetter)
当日の動画(YouTubeで9つに分割)

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金管五重奏の空間-「BRASS BEAT」 2nd Concert-

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オリジナルからオーケストラもの、ライオンキングのアレンジなど、幅広いジャンルを取り入れた金管五重奏グループ「BRASS BEAT」。昨夜はこの20代の若き演奏家たちの演奏を中学生2人と一緒に聴きに行った。まだ荒いところも多々あるけれど、この金管の目新しい分野、なかなか面白いと思う。彼らの教えるさらに若い世代が多く詰めかける中、伝えていくもの、受け取るものは、とても大きいように思える。今後とも注目していきたい。

2010.11.22 プログラム at 大泉学園ゆめりあホール

モーツァルト:歌劇「魔笛」より序曲

チャイコフスキー:弦楽四重奏曲第1番ニ長調 作品11より第2楽章

カルヴァート:組曲「モンテレジャンの丘」

-休憩-

ライオンキング
 早く王様になりたい
 覚悟しろ
 ハクナ・マタタ
 愛を感じて
 キングオブプライドロック/サークルオブライフ

エヴァルド:金管五重奏曲第3番 作品7

-アンコール-

Time to Say Good-Bye

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中西圭三さんミニライブ at 日比谷公園小音楽堂

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小さな子供が主な対象の「ファーマーズ&キッズフェスタ」でのミニライブ。30分という限られた時間ながら、しっかり聴かせていただきました。パパママ世代にはなつかしの圭三さん、子供たちにはおかあさんといっしょなどでおなじみの歌を作ってくれたお兄さんである圭三さん。各世代がぎっしりの聴衆を前に、トークも歌もなかなかいい塩梅で、みんなを楽しませてくれました。このイベントのために、ぎりぎりまで粘って仕上げたという『We Know 愛 農』も、圭三さんらしいメロディで、ライブの最後をしめくくり。ライブ終了とともに、多くのファンに囲まれて、最後までサービス満点の圭三さんでした。

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それぞれの秋

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色づきの少し遅れていたイチョウもここにきてようやく黄色に染まり葉を落としてきている。近所の広い公園には、大きなイチョウが何本もあって、まだまだ青いのから真っ黄色、だいぶ色あせているものまでさまざまだ。落ち葉に遊ぶ子あり犬あり、ベンチにゆったり腰かける人あり、私と同じようにイチョウにカメラを向ける人あり。それぞれの秋、それぞれの休日。

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チョコをちょこっと

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現世に戻ってくるのに失敗したのか。着地する場所を間違ったのか。朝から何かがずれていた。バスや電車に乗るタイミングと位置。降りる駅、つまり乗り越し。オフィスのドアを開けるタイミング。お昼を食べる場所探し。会議の着席位置…一度ずれ出すと、なかなか元に戻れない。これはいかん、どこかで元に戻さなければ。そこでチョコをちょこっと。ふぅ。

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「美しき神宮の森」とともに

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雨上がりの明治神宮。こんなイベントがなければおそらく足を踏み入れることはなかったであろう。「美しき神宮の森」という、自然音と空気をふんだんに盛り込んだDVDをリリースされた、ジョー奥田さん企画のお散歩会。ジョーさんに案内いただき、都会の真ん中に作られた森を10名ほどで探索。お勧めポイントや撮影・収録時のご苦労、ハプニングなどをお聞きしながら散策、そして乾いた芝生の上での歓談。冬支度に忙しい野鳥の声。絶え間なく続く高速の音。風と葉のすり合うざわめき。様々なものが五感にしみ込んでくる。こんな体験を様々な分野で活躍されている方々とともにさせていただけたことに感謝。

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履歴管理ばっちり…久しぶりの献血

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忘れないうちに一つ。何年ぶりだかわからないまま一昨日献血をしに行った。オフィスで大々的にやるので是非来てね!という誘いがあり、ちょっと時間があったので献血会場に足を運んでみた。比重が低いため行ってもNGになることが多くしばらく遠ざかっていたのだけど、今回はどうやらそのチェックをクリア。ばっちり400ml採ってもらった。それにしても、行ったその場で過去の献血履歴がだだーっと出てくることにビックリ。姓が変わったこともちゃんと記録されていて、私の場合、今回が19回目、前回は平成8年11月に200mlだったことがわかった。ちなみに、次はいつ可能か、というのも献血カードに印字されていて、これはなかなか便利。渡航歴や服用薬などによりいろいろ制限があるため入り口チェックは厳しくなっている献血だけれど、どこかでだれかのお役に立てるのであればいいなっと。

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がくん

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気温ががくんと下がり、コート族が一気に増えた朝。通勤電車に乗れば暑くて苦しいに決まってるので、極力コートは着ない主義だけど、今朝はさすがにマフラーだけは巻きつけて家を出た。これなら、電車の乗り降りで簡単に付け外しできるし、首元が暖かければとりあえず寒さもしのげるというもの。さて、いよいよ冬眠の季節だ。

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トマトトマトトマト・・・がいっぱい

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トマトづくしと噂にはきいていたが、ここまで徹底してトマトとは知らなかった!お酒もトマトならピクルスもトマト、季節のサラダを頼めば様々な色・形・味のトマトがてんこ盛り。イイダコのトマト煮込みもたっぷりトマト。海鮮のトマト鍋の後はバターリゾットで汁までしっかりいただき、トマトのソルベでぴしーっとしめた。ここは渋谷のトマト食堂・トマトガーデン。いやぁ、トマト満喫、美味しかった。明日のお肌も楽しみだ。

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色づくもの、色づかぬもの

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今年の秋は残念ながら本格的に紅葉をめでる余裕なく終わってしまいそう。それでも近所での用事、仕事の合間や移動の際に見る並木などは、それなりに黄色や赤に変わり、すでに散っているものもいる。ただ、この夏のいわゆる猛暑により、しっかり色づけないまま枯れてしまうもの、中途半端なままぶら下がっているものも多数。これもさだめとはいうものの、何が彼らの運命を分けたのだろう。単なる日照の違いでもなさそうなのだが。

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ぐーんと首を伸ばして

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春から夏にかけての鮮やかさと勢いを増す花に比べ、秋から冬というのはどうしても枯れていく切なさやはかなさをにおわす花が多くなってくる。花の数、その絶対量もさることながら、力を削がれていくような雰囲気は正直なところちょっと苦手だ。細い首をぐーんと伸ばし、弱まる光を必死に浴びてその存在をアピールする花。頑張ってるなぁと思う反面、首を揃えてある時を待っているようで、見ていて辛くも感じたり。

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その瞳には勝てません…盲導犬キャンペーン

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会社のCSR活動の一環として、お昼休みに盲導犬のキャンペーン。キャンペーン犬としてやってきたハイクくん。ハーネスの有無でお仕事モードになったりオフモードになったり。人間大好きに育てられているため、オフモードになれば、自分を見てくれる人間に駆け寄り、すりすりなめなめし放題。なでてもらえると本当に気持ちよさそうな表情を見せ、もっともっととおねだりするところは、本当に犬だなぁと思う。基本猫モードの私も、そんな瞳に勝てるはずもなく、ひととき仲良くさせてもらった。

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夜の始まりはこの2人をお伴に

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陽が傾いてきたなぁと思った途端、あたりが茜色になり、輝度がぐっと落ちて夕闇に入る。そんな夜の始まりにぴったりなBarがある。とても良い場所にありながら、その入口を見つけるのが少し難しい地下1階。いつもジャズのレコードが大きなスピーカーから流れていて、心地よい時間に心身を預けることができる。今夜のお伴はこの2人。少し気分を上げて街に飛び出した。

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お昼に早矢仕ライス

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お昼、少し時間に余裕があったので、丸善オアゾのカフェへ。電車を見ながら、本を読みながらゆっくりできるという評判のここ。いただくのはやはり、ハヤシライスの元祖ともいわれている早矢仕(ハヤシ)ライスをクリームコロッケ付きにて。ごくごくシンプルでありながら、どこかしらなつかしい味。買ったばかりの本を片手に美味しくいただきました。

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いろいろあっていいんだよ

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背の高い人、低い人。右向いてる人、左向いてる人。我こそはと目立つ人、こっそり誰かの陰に隠れる人…いろんな人がいるけれど、目指す方向はだいたい同じ。ごくごくベーシックなレベルで折り合っていればそれでいいのかもしれない。何もかもが妙にピシーっと揃っていると、それはそれでちょっと気持ち悪いもの。ほどよくばらける、多様な人の集まりって面白い。

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もう、終わりだね…

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今年で最後のクリスマスツリー。来年3月末に閉館となる赤プリ。弁慶橋には多くの人がこのクリスマスツリーを撮りに来ていた。赤プリの庭では、サンタクロースがスタコラサッサと走っていく姿も。もう、終わりだね…これで見納めだと思うとやっぱり寂しいものだ。

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ひゅるひゅるぅ

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外はいい天気だなぁ。ひゅるひゅるぅっといい雲が出てるなぁ。こんな日は外に出てお散歩すると気持ちいいだろうなぁ。残念ながら、この身体、すっかりいうことをきかなくなってしまっていて、ぐたぐためためたな一日に。本を図書館に返しに行く、クリーニングを取りに行く、食べ物の買い出しに行く…という予定はすっかり吹っ飛んでしまった。それでも、朝よりは昼、昼よりは夕方、夜の方が動けるようになってきているので、明日にはきっと大丈夫!そう身体に言い聞かせることが何よりの薬。

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板橋音楽祭

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板橋区立の中学校の音楽系の部活が中心となって参加する年一回のイベント、板橋音楽祭。部員も楽器も足らずどうやらこうやら参加にこぎつけている学校もあれば、何もかもが豊富でいろんな大会で優秀な成績をおさめている学校まで、さまざまなレベルがあるものの、分け隔てなく次々に演奏を披露。うちの娘も、どうやらトランペットの音が出せるようになった状態で初参加。終わった途端、「来年どんな曲にする?」なんて言ってるぐらいだから、きっと楽しかったのだろう。親はそっと後ろで見守るのみ。

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ああ、今年も青なのか…

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ハロウィーンが終わると街はそろそろクリスマスのデコレーションモードになる。通りがかりの東京国際フォーラムも、まだごく一部だがそれに向けたイルミネーションが始まった。それにしても、やっぱり今年も青なのか。LEDのおかげで輝度は上がっているようだが、願わくば、もう少し暖かい色がほしいのだけど、どこか、そんな電飾をしてくれるところはないものだろうか。

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さて、何を抜こうかな

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新しいバッグ(リュックタイプ)の腕についているこの金物。いったい何をひっかけるんだろうと思いきや、栓抜きなんだそうだ。バッグを担いだままでもビンの飲み物がさっと飲める、ってことらしいけど、ここ日本じゃ缶やペットボトルが主流でなかなか瓶は売っていない。あるとすると、コーラの瓶とか瓶ビールとか。うーん、なかなか使う機会がなさそうだなぁ。

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あっちといったらあっちなの

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はーい、みなさーん、あっちむいてくださーい。ほらほら、こっちじゃなくてあっちよー。はいはい、わかりましたよー。あっちむけばいいんでしょ、あっち。そうふてくされてないでさー。しゃきっといこうぜ、しゃきっと。へーへー、こんなかんじでえーですかい?…いろんなやつがいるからたのしい。

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「へろへろ~」「おつかれさん」

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腕が取れかけた時点で次のを買ってはおいたものの、ものぐさなせいか、なかなかデビューさせることができなかったニューバッグ。今日思い切って中身を移行した。赤黒反転の似たモデルながら、新しい方がキュッとしまった感じだ。同じものを入れていても背中にしょった感触が全然違う。へろへろくん、毎日の通勤および国内外の出張でも大変な活躍だっただけに名残惜しいけど、おつかれさんでした。

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雨が降ったら…

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雨が降る前に掘り返した土から、いくつもの芽が出ている。またすぐに抜かれてしまうのだろうけど、その生命力、繁殖力は目を見張るばかり。中には、四葉ではないにせよ、クローバーの姿も。それに対して、人間の弱いこと弱いこと。ちょっとした雨風にもひょろっといってしまうんだもんなぁ。

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ぶふぅーー

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まあるいお鼻から水煙をぶふぅーー。ああ、ひとめぼれ。これも癒しキャラというのかなぁ。ぶたさんの加湿器3,500円なり。薄いピンクと濃いピンク、それに、薄いパープルのぶたさんもいたけれど、買うんだったらこちらを元気にしてくれる濃いピンクがいいかなぁと思いながら、今日のところはそれまで。もう一回出会ったら買ってしまうのかも。

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