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耳そうじって怖くないですか?

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耳そうじ…確かに信頼のおける人にしてもらうのは気持ちいいかもしれない。けど、知らない人に頼むのって怖くありませんか?しかも20分で2100円ってそんなもんですか?どこがどうだと極上なのかわかりませんが、とってもキレイかカワイイ子が耳そうじしてくれるんでしょうか?いつも見かける看板だけど、誰か経験者に本当のところをきいてみたいものです。

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閉塞感を突き破るために「突破する力」

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猪瀬直樹氏の著作。事前に多くの書評を目にし、これはただのハウツーものではなさそうだなと思い、読んでみた。「Big Tomorrow」の連載が元になっているので、やや若い男性向けかと思いきや、今の私にもピリピリッときた。おそらくもっと歳をとった世代にもきっと当たるだろう。図太く、したたかに、しなやかに。こんな時代だからこそ、どうやって生きるべきか、仕事をすべきか、経験に基づく具体的なところがきっちり書かれていて、私のたるんでいるところをキュッと締め直してくれた。もしこの先また迷うことがあったら、読み返してみよう。

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君の季節がやってきた

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雨が続いて一番喜んでいるのはきっと君
濡れた姿が一番似合うのもきっと君
これからぱちぱちっと花を咲かせていくんだよね
今年は早々に君の季節がやってきた

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これはなんでしょう?(食べ物です)

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ちょいと気になるメニューを興味津々で頼んでみました。なるほど!というお味でおいしゅうございました。さて、これは何でしょう?

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薔薇、ばら、バラ…

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春の薔薇は秋のそれとは違い、とてもいきいきしていて健康そう。一輪咲きだったりかたまりで咲いていたり、色も形もそれぞれだけど、たくさんの薔薇に囲まれると、体内に沈み込んでいた元気が表に出てくるようだ。目で楽しみ香りを楽しむ。雨に濡れて妖艶になる、そんな姿もいい。

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ホームドアというもの

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昨日5/25の首都圏はあまりにもひどい状態だった。あちらこちらで断続的に人身事故が発生し、電車の運行見合わせという情報が次々入ってくる。それもほとんどがラッシュアワーだ。朝のみならず夕方も。この日が多くのサラリーマンにとって給料日だということと関係があるのかないのかわからないが、いったん事故が起こると、電鉄会社にとってもその損失はとても大きい。損害請求も相当の額に上るらしいが、回収見込みのたたないケースも多いらしく、いわゆる自殺防止、事故防止にある程度お金をかけざるを得ないそうだ。その決め手といわれているのがホームドア。特に地下鉄では設置が急ピッチに進んでいる。これで事故はぐんと減り結果的にペイするといわれているけれど、ホームドアに守られる命って?…ふと考えてしまった。

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光りあるものの存在感

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節電の呼びかけで、夕方・夜がとても暗い東京。以前からそこにあったはずなのに、その存在が目立たなかったのは、やはり辺りが明るかったからだろう。街中をうんと暗くしている今、光りあるものの存在感がぐっと増している。

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切り裂きながら消えてゆく

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九州南部まではすでに梅雨入りとのことだが、ここ東京もすでに梅雨入りしたかのような空模様が続いている。風が強くないのが救いだけれど、それでも斜めにぴしぱしと雨が落ちてくる。人間にはどうしても邪魔者扱いされてしまう雨だけど、これがないと、植物はしっかり育たない。とても貴重な雨なのだ。体調も不調になりがちだけど、この季節は自分にもそう言い聞かせるしかない。

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それはハナミズキではなく

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今にも空に飛び立つがごとく、白い花びらが左右に揺れる。これもハナミズキかと思っていたのだが、こんなに葉っぱが青々とした中に咲くのは、同じミズキ科でも違う花だと知った。その名はヤマボウシ。変換するとつい山帽子になってしまうが、これは山法師という字になるらしい。

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矢を射る

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神田の街を歩いていたら、うわっ、大きな矢が地に刺さっている!私、何か悪いことした?まわりを見渡し、そこが弓矢を扱うお店の入り口だということがわかってホッとしたけれど、あまり心臓に良くないオブジェだなぁ。同じ矢を射るならどこに向けて???つい考えてしまう自分が怖い(笑)。

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おひげがビヨ~ン、舌がべろ~ん

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六本木のあるお店にて。1本だったらゾウさんのお鼻なんだけど、これはめずらしく3本もあったので、長いおひげを左右に、舌をべろ~んとのばしてみました。

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実のなる木

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花の季節が終わり、葉っぱが青々してきたなぁと思ったら、次は赤い実がいっぱい。そのちっちゃなものがたくさんついているのを見るのは悪くないのだが、これを鳥たちが食い荒らした後の汚いこと、汚いこと。このときばかりは、フンも色つきで、あたりを汚しまくる。これも実のなる木のさだめではあるが。

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石巻、頑張ってます!

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まだまだ生産量が少なく貴重な石巻の笹かまぼこをいただいた。あの日以来、ずっと被災地でお仕事をされていた方から、現地の本当の様子や課題につきお話をうかがうことに。そこには決して報道されないことがたくさんあった。あの日の生死を分けた一瞬の判断に思いをはせたり、今後に対する責任の重さを強く感じたり。何もかもが本当に大変そう。けれど、とにかく、石巻、そして東北は頑張ってる!それがひしひしと伝わってきた。

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一筆書きの顔のように

110518
何でもないものがふと何かに見えるときがある。たとえば、これ。一筆書きの顔のように見えるのは私だけでしょうか。おどけたような、おっかなびっくりのような、何とも言えない表情が読み取れるのですが、これって深読みでしょうか。

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今夜はシャルドネ気分で…再度アルコールゼロ

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未成年の娘と飲むには最適なのかもしれない。アルコールゼロの誘惑は強く、スーパーの売り場ではついつい何か目新しいのは出ていないかチェックする始末。今回は、シャルドネもどきを見つけて味見。確かに雰囲気は出ている。香りもまずまず。お酒の代替としては合格ラインか。

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ドカンドカンと咲く花も

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アポロチョコのような小さくて硬そうな蕾がたくさん出てくる。果たしてどんな花が咲くのだろう?と思ってしばらく観察していたら、蕾がぐぐっと膨らんで、いくつかがドカンドカン!と咲いた。この蕾と花とのギャップは大きく、見た目にもユニークで面白い。

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ひっそりと、はなやかに

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春から夏は、いろんな花が次々に咲いていく。こちらが終わればあちら、もしくは同時に競い合いながら、季節を盛り立ててくれるのがうれしい。中にはひっそりと咲くものもいるし、祭囃子を思わせる華やかなものもいる。それぞれの与えられたポジションで、それぞれの特徴を生かして。

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パンチパンチパンチ!

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名前は「ダン中尉のポメグラネイトパンチ」というらしい。ざくろリキュール、マリブ、ラム、パイナップルジュース、クランベリージュース、スプライト・・・あれもこれもつぎ込んだ、という感じ。一口飲んでみると、まあ見事に色々な味が広がる広がる。なんだかとても贅沢な、でも味はすっきり系のカクテルで、そんなに強くないのにあっさりノックアウトされそうになりました。

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雨にランランスズランラン

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雨に打たれて嘆く花もあれば、雨に喜ぶ花もある。なかでも、スズランは雨の似合う花だ。雨粒をたくわえぷるっと震える花の姿は、純粋な鈴のよう。耳を澄ませば小さな鈴の音が聞こえてきそうだ。

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「あなたがいてくれてよかった」

110512
「あなたがいてくれてよかった」…そんな風に思ってもらえるなんてうれしいです。これまでも。これからも。、きっと。

※これはいただきものの手ぬぐいです。

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すべて売切れならば元から切ればいいのに

110511
だいぶ供給が追いついてきたとはいえ、以前のように、商品棚や自販機はこまめに商品が補充されていていつもびっしり、なんてことにはまだなっていないようだ。もしかしたら、きれいに並んでいたことの方が夢で、歯抜け状態になっている今が現実なのかもしれない。それはともかく、自動販売機で、すべて売切れ表示になっている、つまり、赤々と「売切れ」が並んでいるのを見ると、そんなことなら元から切ってしまえばいいのに、と思うのは素人考えだろうか。

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戦利品(?)の卵たち

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東京ディズニーランドで繰り広げられていたイースターのスペシャルイベント。ランドのあちこちに堂々と、もしくは、ひっそりと置かれたエッグを探したり(エッグハンティング)、スペシャルメニューをいただいたり。帰りにはパックに入ったイースターの卵たちをゲットしたり。卵は一つずつ、中に何が入っているかは開けてのお楽しみ…といってもチョコかビスケットのいずれかが入っているのでした。さて、食べちゃった後の卵には何をいれようかなぁ。

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二人は仲良し(東京ディズニーランドにて)

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ちゅるちゅるっと分け合ったり、つーかまーえた!っと抱き合ったり。5/7のディズニーシーに続き、5/8はディズニーランドでのんびり。GW最終日、やはりこちらも思ったほどの人出はなく、乗りたいものに乗り、見たいものを見て、少し早めに帰宅。それにしても、ファストパスはほとんど発行されず(そんな必要がないぐらいスタンバイで十分だったわけで)、こんなにストレスのないディスニーランドは初めての経験。ディズニーシーでは夜の「ファンタズミック」の技術と人間の技を駆使したショーが、ディズニーランドでは新しいアトラクション「ミッキーのフィルハーマジック」の五感への刺激具合が素晴らしかった。

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ここにもあそこにもミッキーが(東京ディズニーシーにて)

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時折さっと降ったりぱらついたり。自然のことだからしかたないとはいえ、5/7は泣きっ面の空のもと、東京ディズニーシーへGO!震災や原発、シーそのものが再開したばかり、ということもあるのでしょう、人出があまりに少なくて、あのタワー・オブ・テラーでさえ10分待ち、という信じられない状況に。昼、夜のショーでようやくそこそこの人が訪れていることがわかったものの、ちょっぴり寂しい一日でした。そんな中、空の割れ目やお掃除後の道端に、ミッキーが。ほんのちょっとしたことも嬉しい一日でした。

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向谷実とメロディーズ・ライブ at 六本木スイートベイジル

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演奏家ひとりひとりが十分独立してライブできる…そんなメンバが集まって、どどんとライブを繰り広げる。枠はあっても中身は出たとこ勝負。出るべきところを出し抑えるべきところを抑え、プロ中のプロが、絶妙の呼吸で掛け合いなぞりあいハモリ合う。そんな技を次から次へと展開、ステージも客席もカーッと熱いものが駆け抜けたライブ。BSフジの収録が入っていたので、編集して放送されるのを見るのも後々のお楽しみだ。

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神保町に隠れ家誕生

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お茶の水から男坂を下りとろとろっと歩いたところにひっそりとたたずむお店。正式には、もう少し内外装に手を入れて5月末か6月にオープン予定なのだけど、この5/5,6,7はお披露目パーティーということで、ちょこっとのぞいてきた。おそらく看板がなければ見過ごしてしまうような、まさに隠れ家。ドアひとつ開けるにも勇気がいる。でも入ってみれば、大きめのカウンターとともに心地よい空間が広がっている。基本はジャズの流れるCafeBar。何かのときにふと立ち寄れるいいお店になりそうだ。

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斑点は上の花びら1枚だけに

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つつじがそろそろピークアウトしそうだなぁと思いつつ、花をじっくり覗き込んでみた。花の中には、おしべ、めしべ、花ぶらの内側にはぽつぽつとした斑点がいっぱい・・・あれ?斑点は上側の花びらにしかついてない。この花も、あの花も、ああ、みんなだ。花びらは5枚あるのに、そのうちの上側の1枚にしかない模様。いやぁ、この歳まで知らなかったことがまた一つ。

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とろり~ん

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コンビニで買い冷蔵庫に入れてあったシュークリームを取り出し、おもむろにパクッ。おいしい。でもここで油断してはいけない。カスタードクリームがとろり~んと流れ落ちないうちに、もう一口、二口…あっという間に食べ切ってしまう。いくばくかの満足感を、もう終わりという物足りなさが覆う。シュークリームはかくもせつないデザートなり。

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〆の一本・・・これは何でしょう?

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一度行ってみたいなぁと思いつつ、なかなか機会がなかった銀座の串揚げ屋さん。昨夜の街はさほど人通りも多くなく、人気のお店にもするっと潜り込むことができた。目の前で揚げていただいたものを次から次へと口に運ぶのは、美味しさと楽しさが一緒になっていてうれしいもの。おまかせコースがひと通り終わったところで、「これはサービスです、お口に合えば…」と一本出てきた串。「上に載せたバターが溶けたらお召し上がり下さい」ということで、少し待ってからパクリ。これもなかなかいい感じでした。

さて、この〆の一本、ネタは何でしょう?

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渋谷へGO!「鉄道フェスティバル」

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GW、向谷実さんプロデュースのイベントが渋谷で盛り上がっている。今や昔の東急を知るのはもちろん、本物さながらの運転シミュレータやジオラマNゲージの体験も小さな子供から大人まで幅広く楽しんでいる。イベントステージも、子供向けから濃い鉄オタク向けまで、どれも満員御礼状態で大盛り上がり。物販コーナーも盛況。特に、向谷さんの会社「音楽館」では、本人のサイン入りCDやTシャツがいい感じで消えていく。私も、1年前から色々ご一緒させていただきながら、今回赤のmmclubTシャツに初サインをいただいた。

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蓋だけ届いても、お風呂がまだじゃ…

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待望の(?)iPad2。ネットで蓋とともにポチッたのはいいが、今朝、ピンポーンで蓋だけが先に届いた。どうせ本体が来ないなら、本体の準備が出来次第一緒に届けてくれればいいのに。そうはいかないんだろうなぁ、配送の都合か何かで。今日明日来ないと困るというものではないけれど、こういう届き方は買う側の気持ちを逆撫でするものではないかと思ってしまう。

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