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今日の空はごきげんですか?

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春は空の顔色や表情がころころと変わる季節。もこもこの雲に覆われたり、やさしい筋雲に彩られたり、ぼんやりした空気に包まれたり。さてさて、今日の空のごきげんはいかがでしょう?

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桜につられて、ついつい…

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ストレスがたまっていると、そのはけ口をどこかに求めてしまうからいけない。特に、お腹のすいているときに美味しそうなものの前を歩いてはいけない。今日なんか、東京の開花宣言はまだ?なんて言ってたものだから、しっかり桜ティラミスにつかまってしまった。ドトールの桜ラテがほんのりだとすれば、こちらはこってり。美味しかったけど後が怖い(笑)

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せめて美味しいものを

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ぐちぐちしててもうつうつしてても、きっと状況は変わらない。ならばせめて、美味しいものを…と行きつけのTEXMEXで、久しぶりにメカジキのファフィータをいただく。あまりに美味しくて涙がこぼれそうになるのをぐっとこらえて、お腹を、心を満たす。美味しい料理に感謝。

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通りがかりの花めぐり

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ぱぁーっとあたたかくなって、ぱぁーっと咲く花たち。あれいいなぁーこれもいいなぁーと眺めつつ移動。本当はこれだけのものを見せられると心もぱぁーっといくところだけど、残念ながら、そこまでうまくいかないのが春。鬱々とした気持ちを少しでも前向きにしてくれる、そんな花たちに感謝しながら。

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私の遊び場(むかーしむかーし)

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むかーしむかーし、私がまだガキ大将だったころ、駆けずりまわっていたところの一つが例えばこんなところ。あたりは住宅地として、山が切り開かれ、田んぼがなくなり、昔の面影があまり残らない状態だったけれど、さすがに八幡さん(神社を愛称をこめてそう呼んでおります)とかその敷地内の池や山はほとんど変わることなく今でもその姿をとどめている。昔の遊び場が残っていることはこの歳になってもうれしいこと。一昨日のぼった比叡山も、少しきれいになったところはあるにせよ、山はやっぱり変わらない。

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鴨川の流れは絶えずして…

あと二週間もすれば花咲くであろう桜の木々も、雪に霙に凍えながらその日を待っている。三時間もあればいつでもやって来れる京都ではあるけれど、実際にはせいぜい年一回。川の流れは決して絶えない。
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奉納の謡い(4/22京都の武信稲荷神社にて)

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ほぼ一年ぶりの実家。おかげさまで父母とも健在で、父親は陸上にテニス、母親は習字の教室とテニスに勤しんでいる。この4/22には、13時から京都の武信稲荷神社というところで奉納の謡いをやるそうだ。木板に苦労して書いたと思われるお題目。この日にまた京都へ…とはいかないが、一人でも多くの方に足をお運びいただければ嬉しい。

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大きくってぷりっとしてて

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一瞬、鮑か?と思ったぐらい大きな生牡蠣。食べやすいよう切ってあって、特性のポン酢につけていただいたのだが、これがなかなか美味しい。こんな大きいのはきっと東北のものではないか?などと言いながら舌鼓。大好きな方々との楽しい懇親会、幸せなひと時を大切にしながら。

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パネル討論会を終えて

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2/1に引き続き、パネル討論会【個人が、社会が、企業が変わる!その時ICTの役割は?】を実施。今回も、ご参加いただいたみなさまとの意見交換を軸に、あっという間の2時間だった。話せば話すほど、次々と新しい気づきあり、アイデアあり。同じネタをベースにしていても、人が変われば話の展開も変わる。これがなかなか面白い。またやりたい、こういうことを継続していきたい、という思いを抱えながらも、3月の大きなイベントはこれで終わりだ。

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パワフルなおじさま方とともに

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あの頃は良かった…なんて、間違っても口にしない。還暦を過ぎ、ひと花もふた花も咲かせた方も多いのだけど、このみなぎるパワーはなんだろう?その不思議を確かめたくて、いつも20名ほど集まるこの会に参加する。たくさんの経験談や今後の展望、日々のビジネスのお話などを聞き、自分もここに出せる話を少しずつさせていただく。ここで私ができることは何かを常に考えながら。

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太陽が割れたり太陽に向かってくる輩がいたり

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大地の揺れは収まる気配なく、世の中にも不穏な空気が漂う。近隣の情勢が、どうもこの太陽や太陽に向かってくる輩とだぶって見えるのは、ニュースの見すぎか聞き過ぎか。こんな状態が長く続くと、人はどうしても、今だけ、ここだけ、自分(たち)だけ、という思考になりがち。でも、そこをぎゅっと絞らず、できるだけ幅も奥行きも広い考え方を保つことが大事に思えてくる。

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赤ナマコの酢の物

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ナマコに青ナマコと赤ナマコがあるのも知らなかったし、ナマコが怒ると曲がって硬直するなんてことも知らなかった。さばくのに、これが口の部分でかたくって…というのも初めて知った。生きている状態から、わたを抜かれ、手際良くさばかれていく赤ナマコ。即、酢の物にしていただく。こりっこりっとした食感がいい。見た目はグロテスクというかエロティックだけれど、そんなことも気にならないぐらい美味だ。

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雨煙るスカイツリー

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東京は住吉という、あまり知らないところへ出かける用事があり、春雨に降られながらも東京スカイツリーをあっちゃこっちゃから眺めることができた。お天気が良ければ、それはそれですっきりしたものが見られるのだろうが、もともと色目としても派手さのないタワーなので、煙った感じでもそれなりの絵になる。斜めに見たり、少し高い木に挟んでみたり。開業まで約2カ月。タワーに灯がともるとまた違って見えてくるのだろうなぁ。

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「やってません」

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土曜の午後、お昼時を過ぎてから、打ち合わせを兼ねて一杯飲めるお店を探すのにひと苦労。雨の中、うろうろしてようやく一軒見つけたのだが、そのお隣さんは、これまた堂々と「やってません」看板が。関西人の感覚ではちょっと信じられない文言に、一同唖然。「支度中」、「準備中」、「本日は閉店しました」、「本日はお休みをいただいております」といった言葉に慣れているだけに、これは、お客様を拒絶する効果が絶大。西の感覚だと「ぶったたかれるでー、こんなんだしたら!」と思うのだけど、東ではこのほうがわかりやすくてよいと逆に絶賛されるのかなぁ。

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二宮金次郎さん、現代版は?

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久しぶりに、八重洲ブックセンターで二宮金次郎さんにお目にかかった。手には本、背には薪を背負う姿、以前見たときはやや痛々しいものがあった。けれど、今日改め眺めてみると、大きめのリュック背負ってスマホを手に持つ現代人の姿とダブって見えて、さほど違和感を感じることがなかった。もちろん、リュックの中身、スマホの中身は、金次郎さんの想像を絶するものだろうが。

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赤の世界…これは何でしょう?

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焦点が合わないことは百も承知で、超接近して撮ってみるとどんな風になるか実験してみた。なかなかエロティックでよいんじゃないかなぁ。さて、これは、何でしょう?簡単すぎたかな?

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炊飯器がずらり

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まるで家電量販店の売り場のような陳列…いや、サイズはだいたい同じで、メーカーなど違うものが何種類かずらり。実はみんなアクティブな状態。鯛飯をはじめとするご飯ものを出す居酒屋で、予約分については時間と中身が書かれた紙が炊飯器に貼ってあったりするのだ。これが調理場じゃなく、団体個室の入り口に二段分並んでいるからびっくり。まあ、途中ふたを開けたりせず、そのまま客のところに出すから、特に問題はなさそうだけど。ちなみに、いただいた鯛飯はとても美味しゅうございました。

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形状期待外れなり

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「コロッケ」と銘打つからには、「コロッケ」のカタチを想定していた。それだけに、開けてみてガクッ。ベビースターから出た新商品、外のパッケージ写真も「コロッケ」していたし、以前ベビースターラーメンのちっちゃなキューブ状にかためたものも売っていたから、今回はてっきりミニコロッケのようなものが入っていると思いきや、中身は小さなチップス状のものが。味はまあコロッケ味といえばそうだけど、かなり期待外れな一品になってしまった。こちらが勝手に抱いてしまった事前期待といえばそれまでだけど。

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墨絵のような空、燃え落ちる空

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春先には決して珍しい空ではない。雲の多い夕暮れ時、気温差が激しいと、こんな空もたまには見かける。けれど、何度見てもあまり気持ちの良いものではない。墨絵のような部分だけ、もしくは赤く燃えている部分だけならまだしも、それがサンドイッチになっていると、そのはざまで何かが起こるかもしれないという予感が先に立ってしまい、素直に空のすごさを楽しめないのだ。

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ひと粒で何度美味しいか?

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東京スカイツリーの正式オープンをこの5月に控え、これにあやかったイベントやグッズが次から次へと登場している。たとえばお魚のソーセージ。色が3種あるので3つの味が楽しめるのかと思い、パッケージをつぶさに見てみたが、どうも同じものらしい。ではなぜ3種あるのか・・・それは下の広告を見て、はぁ~と思った次第。昼も夕方も夜も…ああ、どこかの歌詞みたい(朝昼夜じゃないところがひねりかな)。ともあれ、きっとこの手のバリエーション、これからもたくさん出てくるのだろう。またか…と思いつつ、どこかで期待している自分がいる。

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げんこつだ!(笑)

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大きい肉の塊がごろんごろん。もちろん中までしっかり火が通っていて、味も黒酢のよくきいた酢豚としてかなりいい線いっている。家で作るときは、ついつい時間効率重視で小さく切ってしまいがちなだけに、このごろつき感がたまらない。近所でとっても庶民価格でいただける中華の一品。その名は「げんこつ黒酢酢豚」なり。これでも食らえ!という力強いネーミングもグー。

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ここは袋やさん?

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トートバックをはじめとする袋物がずらり。ここは何屋さん?という感じですが、実は本屋さんの一角。いやはや、一角を占めるぐらい、付録に袋物、いや、袋と一緒に(女性向けの)雑誌を売る、という形態が普通になってきたようです。袋物ブームが始まって少なくとも2年は経っていると思うのですが、まだ飽きないのが不思議なぐらい。まあ、袋なので、汚れたり飽きたらさっと捨てて次、ということでしょうか。

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わかりやすいサイン

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…だからといってここにまっすぐ足を踏み入れたわけではないのですが、このサインというか、看板はとてもわかりやすい。この店の名前を考えた人はえらい。一瞬自分がクルマになったような気がしました(笑)

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文字よりアイコン

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いろんな言語を使う人がいる。それにひとつひとつ対応していたら、本当のところ、いくつあっても足らない。日本では、以前は日本語と英語の表記があれば十分といっていたけれど、今や、中国語、韓国語など、いろいろ取り揃えないといけない時代だ。ただ、実のところ、こうやって文字で説明するより、絵、アイコンなど、だれもが見ただけで直感的にわかるものが一番だ。世界的に共通のアイコンがあるといいのだけれど、なかなか共通化されていなくて、その国、エリアで独自に描かれたものがつかわれている点はちょっぴり残念。

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豊洲の昼と夜

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雨上がりは春。むぅっとする空気に包まれた昼間は、見た目もかなりぼんやりした雰囲気。夜にはまあるい月も出て、やっとこの季節が来たことを体に感じる。思えば豊洲の景観も、私がここに通いだしてからずいぶん変わったものだ。今では高層ビルが並び多くの住民・通勤客が行き交う街となり、それに合わせて有楽町線豊洲駅の改修(拡張)工事も大詰めを迎え、今年秋にはまた違った表情が加わりそうだ。

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「0621」って何だろう?

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オフィス近くのマンション群の一角。石と水と光でデザインされたこのエリアは、いつ前を通ってもいい雰囲気を醸し出している。ふと、その石の一つの表面が気になった。「0621」。ほかの石にはない、はっきりした模様、いや、文字。この数字は何を意味しているのだろう。

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ブタさんの勝ち…かな?

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頭のてっぺんからふわ~。こんなブタさん一つほしいなぁと思いつつ、昨年は手を出さずじまい。あっ、今年もいる…と思いながらも、やはりあとひと押し足らず。でも、こういうのは下のウサギさんやクマさんよりブタさんのほうが断然いい、と感じるのは、その癒しの顔ゆえか。アロマたらした水を蒸気に変えてふわ~。だれかプレゼントしてくれないかなぁ。

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行事は行事として、きっちりと

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大きなお雛様を飾るところもないし、チラシずしやひなあられとか好きじゃないし…かろうじて、小さなお雛様を目につくところに置いてはみたものの、いまひとつ盛り上がらないお雛様の日。それでもケーキだけはほしいよね、ということで、フルーツのロールケーキをベースとしたお雛様ケーキを買い求め帰宅。小さなお雛様はつい先ほどしまいこみ、行事、一つ、終了。

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このぐにゃぐにゃしたもの

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何だろう、このぐにゃぐにゃした物体は!…よくよく見てみたら、剣山代わりに使える花留めになっている。なかなかおしゃれな一品。ちょっとその辺りで摘んだ花もこうやって生かせるのは嬉しい。

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「足跡」

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mixiで「足跡」というと、とても懐かしい気がするけれど、これもいつか忘れてしまうのだろう。降雪の後、一気に気温が上昇…となると、消えてしまうのが雪の足跡。うちの前の公園には、人の足跡に加え自転車の跡などもくっきり。これは朝の状態だけど、雪が降っていかにみんながそこで遊んでいたかがひと目でわかる。もちろん昼間の陽気で今はすっかり消えてしまったけれど、こういう足跡を写真で残しておくのもいいかなと。

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いくつものエスカレーター

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あたりがガラス張りだとこういうことになるんだなぁ。光るエスカレーターがあちらにもこちらにも。キレイといえばキレイだし、設計した人はそれを狙ったのかもしれないけど、このキレイさは錯覚を起こしかねない。あると思ったものがなかったり、これはないと思ったらあったり。きっと乗り慣れている人にはなんてことないエスカレーターなんだろうが。

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