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イカセンターというところ

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初参戦のイカセンター。文字通りイカが売り物らしいけれど、刺身をはじめ、それ以外のつまみもひと味違っていい感じ。濃い夜はさっぱりにゅるっとイカ一杯…ごちそうさまでした。

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やっぱり崎陽軒のシュウマイはウマイ!

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1年ぶり、いや、もう2年も…以前は年に何回も野球場に足を運んでいたのに、ここ最近はすっかりご無沙汰。そんなわけで、ようやく取れた横浜球場の一戦、色々な予定が重なる中、あえてこれを選ばせてもらった(関係各位へ、申し訳ありません)。せっかく横浜に来たのだから、つまみには崎陽軒のシュウマイを。やっぱりこれがいい。

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モンマスティーのコラボライブ at REISSUE(原宿)

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美味しいミルクティーでおなじみのモンマスティー、看板娘の優里ちゃんと、マスター柏井慶一さんによるアコースティックライブは満員御礼で熱気むんむん。お店のお客様やライブ会場REISSUE(リシュー)の方とのコラボも交えて、約1時間半をまったりと。私も作詞のお手伝いをさせていただいた「千駄ヶ谷」、それに、柏井さんの代表曲「四万十川」も熱演。
次は11/1ストロボカフェでのライブが待っています。

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ベルギービールとベルギー料理

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めくってもめくってもベルギービール。もちろんワインなどもあったけれど、メニューリストにはひたすらベルギービールが並んでいる。こうなったら、普段お目にかからないものを、そしてジャケ買いならぬラベル買いだ!ということで、きれいなお姉さんのラベルのものと、ドラゴンのものをいただくことに。度が強めなので少し警戒しつつも、その個性的な美味しさにぐっと惹かれました。また、ベルギー料理の方も、おつまみっぽくいくつも選んでいただきました。やっぱり定番はムール貝。バケットもいただいて、スープも大変美味しくいただきました。おかげさまで会話も弾み、楽しい夜となりました。

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お顔がたくさん見える

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ご近所の更地は猫じゃらしの海。よくよく見てたら、ふっとい眉毛に曲がった口をしたお顔がたくさん。こっちにも、あっちにも…なんて見ていたら、目が回ってきて退散。

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雨に濡れた街角を

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雨に濡れたオフィス街の交差点。こういう風景にどこかなつかしさを感じるのはどうしてだろう。普段なら雨に濡れないよう地下を歩くのだけど、何だか地上を歩きたくなって。

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小西遼生x小坂明子 with A.NOTES Live at BAJ

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今夜は、小坂明子さんが念願の(!)小西遼生さんとのライブということで、目黒のブルースアレイにおじゃましてきました。いやー、もう、あふれんばかりの女性、女性…立ち見もいっぱいですごい熱気。それでも、テーマ「男と女」に沿ったストーリーと歌の展開で、時にほのぼのと、あるいはしっとりと、ステキな歌を次々と披露。中でも、ギターの松下誠さん、ベースの根岸孝旨さんも交えた四重唱の「フィーリング」は、あのサーカスの歌を思わせる響きで、とても心地良く聴かせていただきました。そういえば私も、小学生時代、宴会場の大人の前で、意味もわからず(?)「フィーリング」を歌い、みんなを驚かせたなぁとも。

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Are you ready?Here we go!

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一線に揃って今か今かとスタートの合図を待つ3人。これから仲良くツーリングに出かけるのかな?気を付けていってらっしゃい!

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回れ回れ、かざぐるま

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確かに風は吹いているのだけど、その風じゃ私は回れない。ああ、そうそう、この風、この風。この風邪なら私はぶんぶん回ってられる…。
いろんな人の手によって作られ、いろんな角度や高さに置かれたかざぐるまたち。みんながみんな同じように回ることはなく、風によって回ったり回らなかったり、その回り方もほわほわしたものからぶんぶんしたものまで。
今日の私は朝からイヤなひっかかりがあってなかなか回りだせないまま家を出た。途中少し回ったり回らなかったりを繰り返しつつ、お昼頃には何とかそれなりに回れるように。午後はいったんトップスピードに行ってストンと落ち、ああ、今日はこれまでかと思いきや、そんな私を奮い立たせるようななつかしい風のおかげでもう一度回りだすことに。いい感じで夕方を迎えて帰宅。するとまた思わぬ次の風をキャッチ。
とても不思議な一日だった。

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航空自衛隊航空中央音楽隊のファミリーコンサート

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土曜日は、オリンパスホール八王子での航空自衛隊航空中央音楽隊のファミリーコンサートへ。ホールは高齢者から幼児まで、幅広い年代がぎっしり。演目もそれに合わせてバラエティに富んでいた。第1部はオーソドックスにシンフォニックサウンドを。第2部はがらりと雰囲気を変えて、熱帯ジャズ楽団の「ディア・ミスター・ジョーンズ」、「アナと雪の女王」の主要曲メドレー、トランペットソロのムーディーな「スターダスト」、すべてのサックスを一人ソロで駆使した「見上げてごらん夜の星を」、チック・コリアの「ラ・フェスタ」…技巧的かつエンターテイメントに徹した演奏が、観客をぐっと惹きつける。途中休憩をはさんでの2時間は、本当にあっという間だった。

※3枚目の写真は、この音楽隊の隊長で2等空佐の水科克夫さんと、リアルでようやくご挨拶できた記念のショット。

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いきなり秋

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カッカとした暑い夏からじわじわ残る残暑、そしてじんわり秋。それが普通だと思っていたら、今年は夏から間がなくていきなり秋。おかげで葉っぱの色づきもじんわりしたグラデーションではなくいきなり色変わりしているものが多い。それはそれでキレイと言えばキレイだけれど。

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たとえこの先何が起ころうとも…

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たとえこの先何が起ころうとも、そこに橋はあり、空があり海がある。そんなことを思いながら、昼間オフィスの近所を散歩する。そう、この後何が起ころうとも。

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「触らないでください」

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いやぁ、気持ちはわかるんだけど、そんなに「触らないでください」と言われたら、逆に触りたくならないかなぁ?
ある貸会議室の設備にぺたぺたと貼られたシール。ここはいじっちゃだめよ、触るのはここだけよ…ひと目見ただけでそういう意味だとは理解できる。でも、なんだかなぁ感がいっぱい。

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大人の夜の寺子屋シリーズ第一弾「評価について」

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やっとイベントらしいイベントができた…東京ソーシャルシフトの会として、昨年、毎月のようにイベントをやっていたのに比べたら、久しぶり感がある。決してさぼっていたわけではなく、あれこれ悩み、考えた結果、ようやく行きついた一つの答えが「大人の夜の寺子屋シリーズ」。今回は、マネジメントケアリストの浅井浩一さんに、いわゆる「評価」に関する疑問を投げつけるワークショップ。30名ほどにお集まりいただき、1グループ5,6人でディスカッション、発表、浅井さんとのやりとりと、時に声を大きくして、非常に盛り上がった瞬間がたくさんあった。果たして参加者が言いたいことを出し切れたか、満足感があったかは、おひとりおひとりにお訊きしないと本当のところはわからないけれど、個人的にはかなり胸にずしっとくる内容だったように思う。ファシリテートしてくださった、イキハタカフェのイイダテツヤさんにもうまく仕切っていただき、この会の運営・企画メンバの熱いサポートがあってようやく成り立ったイベント。次は?次は?…当事者ながらますます楽しみになってきた。

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秋の味覚を少しだけ

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ぶどういっぱいのゼリー。各種ぶどうがたんまり、隙間には透明のゼリーのみ。ごくごくシンプルなのにとっても味わい深い一品。一昨日、一人娘が無事17歳の誕生日を迎えられたこと、そして、両親が元気に敬老の日を迎えられたことに感謝して。

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祭りの季節

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この3連休は、東京のあちこちが祭りでワイワイしている。うちの目の前の公園でも、ぴーひゃらぴーひゃらぽんぽんぽんとテープがエンドレスで回っていて(笑)、子供神輿(みこし)や大人神輿が威勢よく飛び出して行った。たまたま立ち寄った千駄ヶ谷の鳩の森神社でも、ちょうど大人神輿があたりを練り歩いていて、見ているだけでもちょっといい気分になる。これが終わるといよいよ秋本番だ。

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みなぎる力

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沸き立つ雲の力強さ。雲を突き破る太陽の光。そんな強さに囲まれていると、こちらまで元気になってくる。あれもこれもそれも…たくさんのやりたいことの中から、本当に自分がやりたいことを見出す。それは快感であると同時に苦痛でもあるけれど。秘めた想いと公言する目標。それを支えているのは間違いなく「人」だ。

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後ろ髪をひかれながら

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夏の花が最後の力を振り絞って咲いている。でも、季節はすっかり秋に変わってしまったようだ。涼しい、いや、寒いぐらいの風に揺られ、後ろ髪をひかれながら…遠ざかる夏、熱い思い。

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敗北感…味覚の秋か

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こういうものを見たらしっかり買ってしまう・・・ああ、敗北感。まだ開けていないのでその味は確認できていないけれど、やられた感強し。

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あっ!

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夏の終わり、いやいや、秋の初めゆえか。1時間に云十ミリというゲリラ豪雨で、雨漏りの激しかった秋葉原駅。通りがかった時にはすでにだいぶ落ち着いていたけれど、それでも、改札口をまとめて封鎖しなければならない状態だった。
一方、通常ならもう出番の終わった蚊取り線香を入れるブタさんも、デング熱のおかげでまだまだ出番があるようだ。

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下向けー、下!

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「下向けー、下!」そう命令すれば、みんな一斉に下を向く。命令されたから下を向くのではなく、あたかも自分自身が下を向きたかったかのように。秋に染まる、秋に浸るとは、もしかしたらそういうことなのかもしれない。

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あっぷっぷぅー!

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だいたい生まれつき笑い上戸の私ににらめっこは向いていない。いや、喧嘩にならず笑ってすませられるならそれでもいいのだけど…久しぶりに見ただるまさん。やっぱりあっぷっぷぅーしたくなります。これ、実は箸置きだったんですけどね…だるまさんのお腹がぷぅとしていて、ついなでなでしてしまいました。

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秋色に色づいて

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雨上がり。半袖じゃ寒過ぎて、慌てて長袖を羽織り外へ。秋を肌で感じ、目で感じ、そして心でも感じている。加えて、鼻で、舌で感じるようになったらいよいよ本物だ。

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女子会という名のお茶会

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アフタヌーンティー…デザートと飲み物でゆったり過ごす、いわゆる洋風のお茶会。こんな時間の過ごし方はいつ以来だろう…。
大学の同窓会関東支部にて女子会なるものを初開催。夜だと家から出にくい方もいらっしゃるだろうし、ということで土曜日の15時スタートにしたのが良かったのか、10人の方に参加いただき、楽しくて美味しくてお腹いっぱいに。いろんな年代のいろんな境遇の方が、それぞれの思いを胸に、でも、同じ大学出身という親近感を持って話の花を咲かせる、とても興味深い時間。女子同士ならではの話もあり。10月には支部の総会&懇親会もあり、こちらにも何人か来て下さることとなったけれど、女子会は女子会として継続してやらなきゃなぁ。

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夏を惜しみながら…

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たとえ、それが、荒れる前兆であったとしても…空の芸術家たち、冴えてます。行く夏を惜しむように、少し振り返りながら。

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美味しいものをいただく

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ようやく金曜日…そんな一週間だった。いや、だった、というにはまだ早い。今日も一日大事ありませんように。写真は昨夜食べた物の中で、これは!と思った一品。

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キャリア研究会の暑気払い@横浜中華街

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恒例のキャリア研究会、暑気払いは、昨年同様横浜中華街にて。8月のインド視察報告の後は、みんなでカンパーイ。そしてお腹いっぱいの中華料理。今回は25名3テーブルでしたが、にぎやかさは50人力?!ここで元気をもらって明日からもがんばるぞー!…ということで、今夜も無事終了。

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高い空に向かって

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空に向かうのは、ビルやクレーンだけじゃない。これから手足を伸ばしたり花を咲かせる植物だっている。ギアはすっかり秋にチェンジしたみたい。それに伴って、主役も交代。去る者はさっさと退き、次の世代にきっちり譲る…自然の摂理はきっと正しい。

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にじむ船

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あいにくの空模様。鉛色の空がだらだらずりずりとずってくるようなイメージ。そんな中でも、屋形船は勢いよく水の上を走る。派手な電飾のそれは、あたりをにじませて、まるで泣きながら突っ走る子供のようだった。

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5年、10年、15年、20年…

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行きつけや贔屓にしているお店が次々と、今年、5年、10年、15年、20年…と区切りの年を迎えている。8月最終日は、銀座・有楽町のJazzの流れるBar「季立」の15周年パーティー。いつもよくお見かけするお客様が次々と、つまみやケーキ、上等のお酒を携えてやってくる。普段とは違うリラックスした雰囲気の中、私もその一員として楽しませていただいた。私自身はまだここに来るようになって5年弱だけど、いいお客様にも恵まれ、いい出会いもあり、心地よく過ごさせていただいている。いいお店が少しでも長く続くことを願いながら。

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