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じぱんぐ・ワンマンライブ with 柏井慶一

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ライブに足を運んだのはほんと久しぶり!(こんなことじゃいかんのですが^^;)

昭和テイストの男性4人組バンド「じぱんぐ」のワンマンライブ。モンマスティーのマスター柏井さんが最初の30分、彼らの伴奏付で、作詞のお手伝いをさせていただいた「千駄ヶ谷」も歌ってくれました。

そして、「じぱんぐ」が、たっぷり2時間。
途中、地獄のカバーメドレーもあり、豊富な引き出しをあれやこれやと披露。私が個人的に好きなのは、やっぱり「スーパーボール」かな。今後の活躍がますます楽しみになりました。

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コロコロポロロン、コロコロポロリン

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しとしとと降り続く雨。雨のミストなら傘はいらないけれど、ときどき粒が大玉になるとちょっと面倒。
外を出歩くにはちょっと鬱陶しい気もするけれど、大きな葉っぱに載った水滴がキレイにコロコロしているのを見ると、雨も捨てたもんじゃないなと思う。
コロコロポロロン、コロコロポロリン…音まで聞こえてきそうだ。

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水割り2杯とスズメバチカレー

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どうやらこうやら…の1週間。何とか会社仕事は終わったぞ、ということで、ホッとひと息。バーボンの水割りで心身をゆるめ、旨くて辛いスズメバチカレーでピリッと仕上げる。その足でスナックへ足を運べば、次から次へとリクエストをいただき、ありがたく歌わせていただく。そんな金曜の夜でした。

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I will catch you!

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雨上がり。ほど良い気温。蜘蛛には絶好の(?!)蜘蛛の巣張り待ち構え日のようだ。こういう姿を見ると、、”I will catch you!”という声が聞こえてくる。

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一度お目にかかりたかった方と、一度食べてみたかった麻婆豆腐と

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IT業界で知らない人はいないという鶴保征城さん。現在はHALの校長のほか、依然多方面で活躍されていて、とてもそんな年齢には見えない方。FBでは早くにお友達になっていただいていたものの、遥か昔に名刺交換させていただいたきりで、直接お話しさせていただいたのは今回が初めて。何でも、鶴保さんが私に会ってみたいと言ってくださったようで、間を取り持っていただいた野木秀子さんにも感謝!そして、鶴保さんがお連れいただいた方は、何と、私の父とつながっているという…何という奇遇!
場所は赤坂駅近くの東京麻婆食堂。ここも、一度行ってみたいと言い続けていたら、ついに実現!お店自慢の麻婆豆腐のほか、餃子や杏仁豆腐などもとても美味しい!変わったベルギービールがあるよ、ということで、まるでワインのような出で立ちながら、味のある美味しいのをひとついただきました。
お昼でも夜でも、ひとりでふらりとでも立ち寄りたい、何人かで行くなら予約しておきたい、そんなお店。また行きます!

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これが多分最後…大学のオープンキャンパス

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高3娘との大学めぐりもいよいよ終盤。いや、多分これが最後になるはず。

比較的近くにありながら、どんなところか全く知らない大学のオープンキャンパス。平日ではあったけれど、会社を休んで覗きに行ってみることに。説明や見学会そのものよりも、そこから垣間見えるもの、ぽろっとこぼれてくるものに気が行ってしまうのはいつものこと。そんなこんなから、場の持つ雰囲気を感じ取るのがおもしろくって、おもしろくって…。

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ラクダの雲?!

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あっ、ラクダの雲だ!いや、雲にしては変だ、煙?火災?…そう思いながら、とりあえず一枚。ラクダの形はすぐに崩れてしまったけれど、後でニュースと突き合わせると、川崎の工場火災だったようだ。ちょうどその煙の上を羽田からの飛行機が飛んでいるところが写せていた。

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夏の形見

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こういう種類なのかもしれない…と思いつつも、赤くただれたような葉に目を奪われた。この夏が残したものは、例えばこんな風に表れているのかもしれない、と。

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鉛筆描き

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おばちゃんが一人でやっている行きつけの美容室。ふと足を踏み入れた途端、この”絵”に魅き込まれた。”絵”というよりはこの”瞳”だったかもしれない。
おばちゃんが言うに、18歳の子が写真を見て鉛筆で描いたものだそうで、せっかくもらったのでありあわせの額に入れて飾ってみた、とのこと。
この瞳の強さはきっと命の強さ。もしかしたら、強く生きたいという私の願望がそこに映し出されたのかもしれない。

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はづきのママこと岸本久美子の誕生日♪

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すでに、お祝い週間に突入しておりましたが、いよいよ本日8月22日が、スナックはづきのママこと、今年1月に歌手デビューした岸本久美子の誕生日!!

甘いものが苦手な彼女の好物、ワインを祝いの品として持ち寄り、わいのわいのの大騒ぎ。ますますステキな歳になりますように、と願いを歌に込めて?!今夜は少しだけ歌わせていただきました。

・埠頭を渡る風(松任谷由実)…ママと定番のデュエット
・夏の終わりのハーモニー(玉置浩二ひとりバージョン)
・サザンウィンド(中森明菜)
・瑠璃色の地球(松田聖子

では、あらためて…おっ、誕生日!おめでとうございますヽ(^o^)丿

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荷物をまとめて旅に出たい…

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8月も終わりごろになってようやく1日夏休み。本当は荷物をさくっとまとめてちゃんと旅に出たいところだけれど、それは少しお預け…ということで、小雨降る中、久しぶりに東京ディズニーランドへ。雨に包まれてどんどん重くなっていく身体の状態と相談しながら、園内でゆったり過ごし、ようやく頭が切り替わってきたなぁというところでショートトリップは終了。自分の中からふつふつと湧き上がるものをプロットする作業へ。

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抉られて…

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何だかこう、ちょびっとずつ抉られているようで、いつもそれを見ている側からすると、かえってそのほうが残酷に思えてしまう。おそらく、ドカン!と一発ってわけにはいかない事情があるのだろうけど、本当に、ちびちびとした進んでいないように見える現場。おそらく更地にもっていくのだろうが、あといったいどれぐらいかかることやら…。

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この時期珍しい・・・毛虫?!

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何を探すでもなく、ふと目の前の桜の木を見上げたら、この、夏の終わりに毛虫?!とりあえず一匹見つけました。お願い、そこから降ってこないで…と祈りつつ。

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この世の終わりか始まりか?

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雨が来たと思えば容赦ない雨。風が吹いたと思えば容赦ない風。それもこれも慣れっこになってしまえばどうってことないのかもしれないけれど、いきなりやってくると、ああ、この世の終わりか…と大げさに思えてしまう。
でも、事の終わりは事の始まりでもある。
例えば、こんなにずらりとお酒が並んでいたら、極楽の始まりであり地獄の終わりであったりもする。あれこれ飲んだ後は、また地獄の始まりだったりするのだが…。

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ラベンダーは虫除けにも

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ラベンダーが一面に植えられているのをよく目にする。香りがよくて、殖えやすい、枯れにくいというのもあるだろう。加えて、虫除けになる、という効用も大きそうな気がする、そういえば、今年の夏は、防虫対策としていろいろグッズもでていたようだけど、特に蚊が媒介となると昨年騒がれたデング熱の話、全然耳にしなかったなぁ。それだけ対策が行き届いていたということだろうか、それとも?

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せめぎ合う雲と日差し

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わぁぁ、不気味な暗い雲が、じわっ、じわっ、と降りてくる。単なる雨雲だったらいいけれど…と思いながら、土曜の夕方。

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アスパランランラン♪

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炭火焼がおすすめとのお店で、いただきました、アスパラの炭火焼。こんなにぶっとくて長いのは、なかなか手に入らないんですよね。とてもジューシーで元の甘さと程よい塩加減がグー!お肉もいくつかいただきましたが、やっぱりこれが一番おいしかった…ごちそうさまでした。

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夏をあきらめきれなくて

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あのかーっとした夏はもう戻ってこないかもしれない。あんな日こそ冷たいビールでカンパーイ!ってやりたかったけれど、後悔しても始まらない。

過ぎゆく夏を少しだけつなぎとめて、気のおけない方々とゆったりカンパーイ!明治神宮前からほど近い、今年できたばかりのビルの4F。ブルックリンを思わせる内装に、オープンキッチン、一部テラス席もあるシャレオツなお店「SMITH」にて、美味しいお料理に加えケイジャンポテトとローストビーフ、、ローストポークの食べ放題、バリエーション豊かな飲み放題なのに、かなりリーズナブルなお値段に感激。

案の定、ちょっと食べすぎましたが、満足度はかなり高かった…また足を運ぶことになりそう。

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これが、ああなって、そうなりました!

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これが、、ああなって、そうなりました…比較のために、煙草の箱を横に置きましたが、何かわかりますでしょうか?

。それにしても、こんなに白いのには初めてお目にかかりました。とても甘くてみずみずしくて美味しゅうございました。

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重層的に…

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がしっ、がしっと重なり合う雲。これはどれも重そうだ…そう思ったあたりから、私の頭もずしりと重苦しい。ああ、大事ありませんように。単なる偶然でありますように。

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どっさり、もしくは、ずっしり

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も終盤にさしかかると、これまで元気の良かった夏の花たちもじょじょに色褪せ頭をもたげてくる。そんな中、元気を増しているのがこの濃いピンク色の花、百日紅(さるすべり)。この花のかたまり感は、どっさり、ずっしり、たわわ…といった言葉がフィットしそうだ。

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ぶうらりん

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風に吹かれてぶうらりん。少し花が重たげだけど、夏の日中にゆったりと揺れる姿に心惹かれる日曜の午後。一日半ぶりに外に出て、近所をぐるりとひとまわり。つい先日まで更地だったところに三階建ての家が立っていたり、建設中だったマンションがすっかり出来上がって人が住んでいたり。目まぐるしく変わるものがある一方で、変わらないものを一つ二つと見つけながら歩く・・・そういう過ごし方も好き。

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一歩も外に出ない土曜日

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珍しく、家から一歩も外に出ない一日だった。あのアツアツから解放され、それなりの風が窓から舞い込み、家で仕事をするにはちょうどいい環境だったから…というのはかなり後付けの言い訳。実際には、たて込んだ仕事をこなすにはここしかない!と腹を決めてかかったせいでもある。夜にはにぎやかに花火の音だけが聞こえ、ああ、そういえば、今年は花火も見に行ってないなぁと思ったり。もっとも人ごみはあまり好きではないので、それはそれでかまわないのだけど、夏が完全に終わる前に、ひとつぐらいは夏らしいことをしておきたいと、ひそかに思うのだった。

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立秋…ひと息ついて

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もしかして、終わったかな、、と思わせる空。ふっとゆるんだ心に滑り込むのは、涼風か、それとも胸騒ぎか。

そういえば、生き抜いていこうと声を張り上げるより、生き続けようと謙虚にいるほうが自分には心地よいなぁと思ったこの一週間。

「これからどう生きたいか」と訊かれたなら、「自分の心に素直に生きたい」と。今はただそれだけ。おそらく一番贅沢なこと。

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お水をあげましょう

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雨が降らずこう暑い日が続くと、植木たちも簡単にへたってしまう。だからこそ、朝と夕方もしくは夜の水撒きが欠かせない。でも、それが毎日相当量撒かなきゃいけないとなると、その労力が大変…ということで導入された散水の設備。穴のあるホースを撒きたいところにめぐらせて、蛇口をひねればこの通り。まあ原理は簡単だけど、これで助かるというなら、そこそこ耐久性があるのなら、お値段との見合いだけど、よさげな道具だ。

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輝きながら日が暮れる

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夕暮れ時はどうして人をこんなにも切なくさせるのだろう。強い日差しからようやく解放され、ホッと心がゆるんだところにするするっと忍び込む寂しさ。あたりの雲に遮られ、その輝きだけが雲に映し出されている、そんな風景を目にすると、ああ、生きていてよかった、お日さまありがとう、と思いながら、ホロッときてしまう。

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方角を指し示す

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えぇっと、札幌と仙台がここからだいたい北の方で、横浜がちょうどその正反対ぐらい。

距離という概念を省き、方角のみをプロットっすると、こんな感じになるんだなぁ。何だかちょっと新鮮。

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一つだけ本物、さて、どれでしょう?

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ショーウィンドーの中にずらりと飾ってあるバッグ…でも、よく見たら、本物は1個だけ。さて、それはどれでしょう?(簡単すぎるかなぁ…)

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母校のオープンキャンパス(京都産業大学)にて

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いやもうほんまに暑かった。ずぅっと日向に居たら、あっという間にあの世に行ってしまえるわ…。
夏真っ盛り、あちこちの大学ではオープンキャンパス花盛り。例にもれず、母校の京都産業大学もやっているということで、うちの高3娘が興味を持っている、理学部の物理学科と今度新設されるであろう宇宙物理・気象学科を中心に、親子でうろちょろしていた。お決まりの説明会のほか、オープンにしている研究室をいくつか回り、学校や施設の様子と合わせて、あれこれチェック。中でも、教授陣とのお話が一番面白くてためになったかもしれない。まあこれは、どこの大学に行ってもそうなのだけど、心動かされるのは、最後は人かもなぁ…と。
それにしても、山の上なら少しは涼しいかと思いきや、期待はしっかり裏切られ、水を含んだ冷気を出す扇風機もほんのなぐさめ程度。誘導や案内で外に立っていた多くの学生さん、みんな無事だったかな?本当におつかれさまでした。

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電車の音







いつも、電車の音と一緒だった。
寝ても起きても、この電車と遮断機の音。
いつしか電車はハイカラになり、
観光電車になったけれど、
あの音だけは変わらない。

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じゃましないでニャー

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暑いさなか、黒猫2匹がじゃれ合いながらまどろんでいる昼下がり。どうせならもう少し日陰とか涼しいところでゴロゴロすればいいのに、その一角が心地よいのかな。少々近づいたって、睨み返すだけで逃げようともしない…はいはい、おじゃまさんでしたm(__)m

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