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すっきりとはいかない5月の終わり

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雲が火事の煙のようにたなびく。
 
早くも梅雨っぽい空だ。
 
アップダウンの激しかった5月。
 
これで一気にゲームセットなのか、それとも?

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トマトとナスと

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食べたくないなら無理に食べなくてもいい。
 
つまみのメニューを見ていても、
 
なかなかこれ!というのが決まらない。
 
ようやく食指が動いて、ナスの浅漬けと冷やしトマト。
 
まあ、いい線じゃないかな。
 
ぼちぼち。ぼちぼち。

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色づくとき

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じめじめっとしてきたら紫陽花の出番。
 
じわりじわりと色づくそのプロセス。
 
個人的にはこの頃が一番そそられる。

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たとえ天国から地獄に落ちても…

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たとえ、一瞬で天国から地獄に落ちても、
 
たとえ、目の前が真っ暗になっても、
 
目の前にお客さまがいらっしゃる限り、
 
歌い続けなければならない。
 
笑い続けなければならない。
 
だって、
 
それを選んだのは、
 
私自身なのだから。

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・・・づくし!

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これはもう好きな人はたまらんだろうなぁ…。
 
キャラ尽くしのあれやこれや…。
 
私自身は嫌いじゃない、という程度だけど、
 
観察モードで見ているほうが面白かった。

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一瞬燃えて落つ

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昨夕の夕焼けは、
 
おそろしいぐらいの色合いと模様だった。
 
それもごく一瞬の出来事。
 
空が見渡せる場所にたどり着いたときには
 
もうすっかり色味が消えてしまって、
 
おどろおおろしさがなくなってしまっていた。
 
そんな空を目にできたことは、
 
果たして幸せなのかどうか…。

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こんなのでひっかかれたら…

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こんな爪でひっかかれたらたまらんだろうなぁ…。
 
こんな白虎が豊洲に居るとは、
 
前を通りかかるまで全然知らなかった。
 
それにしても、いいスタイルしてますね!

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最後のステージ~航空自衛隊航空中央音楽隊第54回定期演奏会~

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航空中央音楽隊隊長の水科さんが、
この6月の誕生日をもって還暦、定年、
これが最後のステージ。
 
ステージのすぐそばで
ずっと拝聴、拝見させていただきました。
 
吹奏楽で合わせるのが非常に難しい曲ばかり。
ともするとぐしゃったりバランバランになってしまいそうなものを
しっかり一つにまとめあげ、素晴らしい演奏に仕立て上げる。
 
最後のステージもステキでした。
 
いつまでも、いつまでも聴いていたいけれど、
そんなわけにもいかず、終演に。
 
そろそろと出口に向かおうとしたとき、
後ろからポンと暖かい手が…水科隊長でした…。
 
ありがとうございました。そして、おつかれさまでした。
 
【本日の曲目】
 
<第一部>
 
輝かしい栄光/ R.ギャランテ
ロマンツァ/ J..バーンズ
交響詩「空の精霊たち」/ 小長谷宗一
 
<第二部>
 
交響組曲「シェヘラザード」作品35/ N.リムスキー=コルサコフ
 
<アンコール>
 
スターダスト
行進曲「空の精鋭」

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ゆずシャーベット

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心身をすっきりさせたい、あまり食欲はないのだけど…。
 
そんなときにピッタリのものが冷凍庫にあった。
 
高知のゆずシャーベット。
 
甘すぎず、酸っぱすぎず、このほどほど感が今の私に心地よい。
 
ああ、買っておいて良かった!

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「抜いてください」、「取ってください」・・・

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エスカレーターの前に乗っている男性。
 
別にお尻を見たかったわけではないけれど、
 
その後ろポケットからはみ出す長財布がどうしても気になる。
 
それ、どう見ても、
 
「抜いてください」、「取ってください」 
 
という風にしか見えないんだけど…。
 
でも、ここに大きい財布を入れている男性、多いんですよね。
 
特に、暑い季節になると、
 
上着を着ないので、他に適当な入れ場所がない、
 
というのがその理由だろうけど。
 
みなさんはどうされていますか?

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ありがたき幸せ!

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お客様の目の前で1曲歌わせていただく。
 
その場でその歌の入ったCDを何枚もお買い求めいただく。
 
お客様のお名前をうかがってサインをさせていただく。
 
お客様と一緒に写真に入れていただく。
 
…ありがたき幸せ!心より感謝申し上げます。

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隣りの芝生

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ビルが立ち並ぶなか、
青々とした緑の芝生が見えると、あれ?と思う。
 
隣りの芝生は青い…とはよく言ったものだが、
こんなところの緑は目立つ。
 
目の中に清涼飲料水。ビル街のオアシス。
…そんなことを思いながら、さあ、仕事、仕事。

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「別の手を出しましょう」って?!

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会社の定期健康診断での採血。
 
片腕で検査用の採血、もう片腕が本チャン用、という献血と違い、
検診での採血はどちらか片方取りやすいほうから取ればいいから
いつもならささっと終わるはず…。
 
今回のお姉さんは、まず、私の両腕を見比べて、
「左の方がいいですね!」と…ここまではOK、その通り!
 
さて、針をつけて、エイッと刺したところまでは良かったのだけど、
そこからは残念ながらほんのちょびっとしか血が出てこない。
注射器で吸えども吸えども出ない。
少し針の位置をずらしてもダメ…で、あえなく途中断念。
 
少し血を出してしまったので、
絆創膏をぺたりと貼って血を止めるためにバンドをぐるりと巻き、
もう片方の右腕で再挑戦。
 
しかし、こっちは元々難しい腕。
叩こうが温めようがグーパーしようが、
そうそう血管が拾えるものではない。
このお姉さん、針を出して刺そうとはしてみたものの、
やっぱり無理だと思ったのか、
 
「別の手を出しましょう!」と宣言。
 
はぁ?別の手って、私の手は3本もないですよ…と言いかけた途端、
隣りで採血をしていたおばさんがひょいっとやってきて、
難関の右腕にサクッと刺してあっという間に仕事を片づけた。
 
別の手って、お隣さんの手だったのね…!!
 
※写真は、夜の時点での、左手、右手の様子。

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パンパンパパーン

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カルミアツツジが勢いよく弾けている。
 
白いほうは、満開でまんまるになったものや、
すでにポロポロ落花状態のものも。
 
赤いほうは、つぼみ状態のと弾けたのが拮抗している。
 
この、弾ける勢い、私も欲しい。

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多種多様に入り乱れて

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雲の動きが早くて、様子が刻々と変わってゆく。
 
色々な雲が、それぞれの高さで、それぞれのスピードで
 
辺りを過ぎてゆく。
 
さあ、この後は、吉と出るのか凶と出るのかどうか。
 
 
夜のちょっと強い揺れを入浴中に感じて、
 
まだ鼓動がおさまりません…。

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昼下がりのジャズライブ:DeZZ!(でっつ!)

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中島明子(p,vo)
堤智恵子(sax)
織原良次(fretless eb)
長谷川ガク(ds)
 
かなり強烈なメンバで構成されている
スペシャルUNIT:DeZZ!(でっつ!)。
 
自分の弾き語りライブ準備でアップアップではあるものの、
所要あり少し気分を入れ替える必要もあり、
好きな音楽を浴びるべく、
比較的近所なのに行ったことのなかった池袋のAppleJumpへ。
 
とても心地よい空間と響き。
大胆さと繊細さを持ち合わせたステキな演奏。
勉強になることも多く、充実したひとときに感謝!

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考える人、悩む人…?

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目の前にあるぼこぼこした木を見ていたら、

いくつもの顔に見えたり、一つの顔に見えたり。

それも、

考えているのか、悩んでいるのか、

嘆いているのか、瞑想にふけっているのか…。

あなたにはどんな風に見えますか?

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北海道の幸

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昨日の午後は、女性管理職育成、中でも、
”稼ぐ女性”に焦点を当てたセミナーを受講。
 
その後は、期せずして(?!)集った女性6名の女子会に。
 
どちらもてんこ盛りでステキな13日の金曜日となりました。
 
女子会のお店は、北海道のあれこれをこちょこちょと。
 
写真は、「かつおの塩たたき山わさびのせ」と「十勝どら焼き」。
 
どれも本当に美味しゅうございました。

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三種三様

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黄色とオレンジと白いのと…。
 
三種のカラフルな魚たちが、
 
水草の生い茂る水槽の中、泳ぎ回る。
 
スイスイ、スイスイ…ああ、私も一緒に泳ぎたい。

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私、弾ける途中なの…!!

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カルミアつつじの白いのは先にパカパカ咲いていたけれど、
  
赤に近い濃いピンクのそれは、濃縮したアポロチョコが
 
少しずつ大きくなるだけで、なかなか咲かないなぁと、
 
やきもきしていた。
 
ここにきてようやく弾けかけの一個を見っけ!
 
それは弾けかけのポップコーンのように、いびつでまだ勢いがなく、
 
中途半端、道半ばの様子。
 
さてさて、パパーンと来るのは、明日かな?明後日かな?

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ぽかーん、ぽかーん

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早々と、夏の花が、ぽかーんぽかーんと口を開け始めている。
 
ぐずついた空、重い空気、すでに梅雨っぽい雰囲気が漂う中、
 
季節は間違いなく前のめり。
 
乗り遅れまいとするか?
 
流れにふんわり乗っかるか?
 
より前のめりで生きるか?
 
・・・
 
ここがこの先の分かれ道になるかもしれない。

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じょじょに染まってゆく…

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たとえそういう種類の薔薇だとわかっていても、
 
まわりがピンクか深紅の中で、
 
ひとりなまめかしく
 
花びらのふちからじょじょに赤く染まっていくような
 
この薔薇を見ると、ぞくっとする。

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母の日か、ハハハの日か…(笑)

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母の日だからといって、
私が自分の母親に特別何かしたということはなく、
今年も、たまたま母親から電話がかかってきたので
少ししゃべっただけ、という状態。
 
そんなわけで、娘から何かもらうとかしてもらうということも
特段ないはずなんだけど…
 
自分へのご褒美を含め、
今夜はこんな感じで、ハハハと笑っておこう。

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おどろおどろしい夕焼けのあと

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きれい…というより、
こわい・・・という空でした。
 
この写真は、少し色味が落ち着いてからのものです。
 
どうか、
 
大きいのがドン!より、
小さいのがポチポチ!でありますように。

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鳥かご

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雨に濡れてる交差点 急ぐ人の波…♪
(小林千早都「一夜に咲く千の花」より)
 
あそこに足を踏み入れると、
 
囚われの身になってしまうかも…と、
 
躊躇してしまうのは、
 
そこが鳥かごに見えてしまうからだろう。

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夏が来た!

160506

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GWの最後を飾るにふさわしい快晴。
 
今年の5月5日は、こどもの日であり立夏であり、
 
都内でも30度近くになるカンカン照りの暑い日となった。
 
明日からはまた色々なスケジュールが目白押し。
 
私自身のピアノ弾き語りライブ(6/12)に向けた準備も本格化する。
 
そしてその次のスケジュールも、確定次第しっかり告知していこう。
 
一人でも多くの方に楽しんでいただけることを願って。

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次の季節、次の時代へ

160505

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めまぐるしく季節が変わっていく。
 
その中で、
 
流されまいと踏ん張ったり、
 
風に背中を押されたり。
 
それぞれの季節。それぞれの時代。
 
それぞれをしっかり生きる。
 
明日を見据えて。明日を信じて。

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1年ぶりの東京ドーム

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ひょんなことで、娘と二人分の券をいただき、
急きょ出向くこととなった東京ドーム。

昔は法被を着てグッズで応援していたものだけど、
ここ何年かはたまに券が手に入ったら行く程度。

それでも、現地に入れば血が騒ぐもの。

今回は3塁側で、どう見ても鯉色優勢な中、
ヒヤヒヤしながらも、要所要所で締まった試合、
結果的にはギリギリでも勝ちは勝ち。

気分良く帰途に着くことができました。

今年は、気が向けば、
ひとりふらりとナイターに行く、というのもいいかなぁ…。

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風車

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連日目にするさまざまな花たち。
 
咲き誇る勢いはまだまだ加速する。
 
この風車のような花もそのひとつ。
 
風車というのは正式名称だが、
花びらが6枚の鉄線と、この8枚の風車の総称を
「クレマチス」と言うそうで、
一般にはこちらの名前の方が有名かもしれない。
 
風が吹いたからといってぐるぐる回るわけではないが、
このイソギンチャクのようなたくさんの雄しべ、
じっと見ていると、おいでおいでしているようで、
ちょっと背筋に冷たいものが走る。

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スズランの憂い

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清楚、純潔、優美、謙遜…。
 
そのうつむく姿が、そんな花言葉になるのかもしれません。
 
お日さまを全面に受けて光り輝く花たちとは一線を画し、
 
日陰でそっと咲くスズラン。
 
そんな花も好きです。

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4月最後の日は蕎麦の会でピシッと…

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2年半ぶりの蕎麦の会という名のホームパーティ!

10品もの手料理と手打蕎麦、それに、
持ち寄ったお酒やスイーツの数々…。

2年半ぶりに集うのは、
SNS関係でのつながりから始まる近しい業界の方々。

時間を忘れて5時間余り。

今回も、早くからスケジュール調整、手料理でのもてなし、
ご家族ぐるみでステキな場所と時間をご提供いただいた福島さん、
そしてご一緒してくださったステキな方々に感謝!

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