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義式、特調、美式…?(台湾番外編)

170228

台湾では、読み方はともかくとして、
漢字表記なら何となくその意味がわかるもの。

 
そんな風に高を括っていたのだけれど、
この三つはするっと入ってこなかった。
 
英語表記を見て、ああ、そうなんだ、と思うものの、
なぜ?が残る。
 
とりあえず、自分が飲みたい珈琲は
「American=美式だ」
ということだけ覚えて帰ってきた次第です。

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私はここよ!…沈丁花

170227

その匂いで存在を知らせる花、沈丁花。
 
あっ、どこどこ?…そんな季節になりました。

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春が来た

170226

はーるがきーたー
はーるがきーたー
都会にもきたーーー。

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こてっ

170225

ちょっと強い風が吹いたら、こてっ。

ちょっと自転車がぶつかったら、こてっ。
 
テープ止めという応急処置のまま
長くこの状態にされてれば、
当然そうなるわなぁ…ひと昔前のコントのように。

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台湾番外編:かわいいお顔

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どれもこれもいかついのかと思いきや、
あちこちに結構かわいいお顔が潜んでいた台湾。
 
「ラブリー!」なんて言うと、
もしかしたら失礼にあたるのかもしれないけれど…(汗)

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台湾番外編:前から後ろから…

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表だったり裏だったり…(笑)
 
奇美博物館の外にはステキな彫刻がずらりと並んでいました。

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台湾番外編:車に搭載のスピーカー群

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朝っぱらから勢いのある音楽をガンガンの大音響で…でも、
その音がまたいいんだわ…!!
 
お祭りかデモかプロモーションかは定かじゃなかったが、
台湾で通りがかりに見かけたこのスピーカーは凄まじかった。
 
クルマに積んだこれらの機材。
 
果たしてどんなバッテリーで?!
…などと、つい下世話なことを思ってしまった。

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台湾研修最終日は、台湾研修最終日、台南から台北、そして羽田へ







キャリア研究会の第2回台湾研修もいよいよ最終日。
(一部延長組、短縮組あり)
台南から新幹線で台北に戻り、
たいかでは一番有名な小籠包のお店でお昼。
その後はこれまたおすすめのカキ氷。
今回は遠くから眺めるだけの101。

先ほど春風に荒れる東京に戻ってきました。
風のおかげで東京湾上空には
かなり早く飛んで来たものの、
強風による羽田混雑により、
長々と旋回してようやく着陸。

充実の研修も無事⁉︎終了致しました。
ご一緒いただいたみなさまに感謝!

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台湾研修3日目も台南にて










キャリア研究会の台湾研修3日目も台南を満喫。
奇美博物館、安平地区などをたっぷり堪能しました。
日曜日ということで、どこもとてもにぎやかで
活気にあふれています。

さて、こちらでは食の方も充実。
お魚のお粥、牡蠣、蝦巻きなど、
本当にどれも美味しくてたまりません、
いや、たまるのはお腹の方に?!(笑)

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台湾研修2日目は台南にて







キャリア研究会の台湾研修二日目は、
台北から台南へ日本とほぼ同じ新幹線で移動。
駅弁を買ってチャーターバスに乗り、
八田與一ゆかりのダムと記念館ほか、
台湾で活躍した日本人を祀ったところを巡った。
なぜ彼らがこれほどまでに親日なのか、
やっと腑に落ちた気がします。
夜は、エビそばをはじめ、美味しい台湾の料理を
みんなでたらふくいただき大満足のうちに
夜が更けて…。

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台湾研修1日目は台北にて







ステキな女性の集まり、
キャリア研究会の台湾研修1日目は、
CISAでの意見交換と懇親会。
笑顔のたえない面々の
パワフルで楽しい1日は
あっという間に…めでたしめでたし。

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花咲く季節になりました

170217

ポカポカした空気に包まれて…
あたたいお日さまに抱かれて…
 
春はいいですね。
花たちも次々と咲き始め、
それを見ている私たちも
何だかパパッと咲き始めそうで。
 
天気予報では、ここ2日あたたかくて、
そのあとはまた冷え込むそうです。
 
それでも間違いなく春に近づいている!
と、思えることがうれしいです。

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気遣いがうれしい>宴会メニューの選択

170216

ある一日研修でご一緒させていただいた方々との第2回同窓会。
 
実は、翌日に人間ドックをいれてしまい、
飲み食いは21時まで…という私を気遣って、
お腹に優しいメニューとしてこんな鍋を選んでくれた、
という、気のきく幹事に大感謝!!
 
まだ会って3回目という、
会社もみな違うメンバなのに、
もうすっかり打ち解けて、
公私にわたり楽しくてためになるばかりで大盛り上がり。
次回の幹事も無事決まり、メンバも増強中。
ステキな輪がしっかり根付きながら広がっていくといいな!

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ちょこっと感謝チョコ

170215

チョコレートを贈るべきかどうか、
チョコより違うものがいいのか、
そもそもだれにあげるのか、
・・・・・
 
義理チョコだと明言するより、せめて、感謝チョコ。
そう考えたかどうかはわからないけれど、
感謝チョコなるものを見つけて購入。
 
「いつもありがとう」
「あなたへ」
「感謝」
 
といった言葉か書かれた小さな袋にハートチョコ。
 
そうそう、こういうのもありだよね。

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これぞ春色!スナップエンドウ

170214

春色の豆…というと、言い過ぎかもしれないけれど、
 
この茹であがった鮮やかな緑色のサヤを見ると、
 
早くパクッといってみたくなる。
 
このままでもほんの少しお塩をつけてもいい。
 
春色、早くもいただきました!

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今年最初の千早都のトーク&ライブwithピアノライブ終了(2017.02.12)

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外はビュービューと冷たい風が吹く中、
せめてここで過ごす時間だけはあたたかく…。
 
バレンタインデー間近の2/12(日)、
テーマを「愛」として、
有楽町・季立でまたまたライブをさせていただきました。
 
今回も前半は私の弾き語りを、
後半は菅原康子さんにがっつりピアノをお願いして、
2時間半という時間もあっという間だったような気がします。
 
本当にあたたかいお客様に支えられ、
こんな風にじっくり歌わせていただけることに、
感謝、感謝、もうそれしかありません。
 
2/12のセットリスト
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一夜に咲く千の花(小林千早都)
愛の水中花(松坂慶子)
赤いスイートピー(松田聖子)
バラ色の未来(中島みゆき)
あなたと歩いたまぶしい季節(小林千早都)
Happy Birthday To You
愛ふたたび(To Love Again)
 
シングル・アゲイン(竹内まりや)
百万本のバラ(加藤登紀子)
素直になれなくて(シカゴ)
Time After Time(シンディ・ローパー)
Lonely Love~眠れない夜には~(小林千早都・新曲)
恋一夜(工藤静香)
ア・イ・ノ・キ・セ・キ(小林千早都)
六本木心中(アン・ルイス)
 
春よ来い(松任谷由実)
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次回はガラッと雰囲気を変えて、新橋某スナックを貸切。
テーマは「春、旅立ち」とし、たんまり飲みながら、
リクエストにもその場でお答えするライブに致します。
本日参加できなかったみなさま、次も行くよというみなさま、
心よりお待ちしております。
(席が限られておりますので、早目のご予約をおススメします)

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鉄の塊がぶら下がりながら走る

170212

もう見慣れたはずの、
ぶら下がり型モノレール。
 
でも、
その頭上を行くときの迫力には、
今も圧倒される。
 
だいたい、
あの鉄の塊が、
ぶら下がりながら走るんだからさぁ…と、
今さらながら思ってみたり。
 
ごーっと音を立てて行く姿。
 
ついつい目で追っかけてしまうのだ。

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月はぼんやり地上を見てる

170211

荒れまくった一日の終わりに
 
月がぼんやり顔を出す。
 
いや、違う。
 
ぼんやりしているのはこちらのせい。
 
月はいつも通りこちらを見ている。

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薄っすらと…

170210

今年は二度目だろうか。
 
雪が降るかも、積りはしないかも、
という予報だったので、
まあこの程度かな。
 
さて、今年はこのあと東京都内で
ドカッと来ることがあるのだろうか…。

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時計じかけのハート

170209

その時まで、刻々と時間を刻む。
 
このハートはそんなイメージだろうか?
 
でも、こんな風にハートが時計じかけだと、
 
あるところでドカーンと爆発してしまうのでは?
 
と思ってしまう自分が、ちょっと悔しい。

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堂々とやらかしてくれる仲間とともに…

170208

もうあれから5年、いや、もうそれ以上?!
 
「2030年の未来予想」をJEITAという業界団体で
共に考え各所で発表したり報告書をまとめたり…。
 
ひょんなきっかけでその時のメンバが集まり、
旧交を深めるとともに、
あのときの裏話や思いなどを語り合った。
 
思いっきりパワフル、かつ、
こんなことを平気でやらかすようなユニークなメンバが
いたからこそできたことだなぁ…と感慨にふけりながら。
 
ちなみに、その「2030年の未来予想」は、
未だ錆びることなく色々なところで使われているとのこと。
確かに、中を見ても古さを感じないところは、
なかなか良かったかなっと。

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垂れ込める

170207

暗雲というのは
 
いつの間にかやっていて
 
あっという間にあたりを覆い尽くし
 
いつの間にか去っていくもの。
 
・・・・・
 
そう思えば少しは気楽。
 
そう思わなきゃやってられない。

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美しい曲線

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ぶら下がり型のモノレール。
 
雨に濡れた町の間をするすると流れる軌道。
 
その曲線が何とも美しい。
 
ここをあのいかつい鉄の塊が、
 
がたんごとんと進んでいくんだなぁ。

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青い鳥号

170205

「青い鳥」というと、
 
♪ようこそここへ、くっくくっく・・・
 
となるか、
 
チルチルミチル
 
に行くか、それとも…。
 
久しぶりにお目にかかりました。

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人もすなる恵方巻といふものを…

170204

京都の実家に居たころは少なくとも
そんな習慣はなかった。
 
はて、いつからか、どなたか仕掛けたのか
諸説あるようですが、
私もひとり恵方巻なるものをほおばってみました。
 
それもただの太巻きじゃなぁと、
鰻巻にしてみたところが私の今年風。
 
この風習、
下品だとかなんでやねん?というのは
とりあえず横に置いておいて、
美味しゅうございました。

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明暗

170203

陽の当たるところがあれば
必ず陽の当たらないところがある。
 
明るいところがあれば
必ず暗いところがある。
 
明るいところが輝けば輝くほど
暗いところは際立ち目立つことになる。
 
そんならすべてを明るくすればいいじゃないか!
それが叶うなら今ごろ世界は万々歳なのかもね。

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はふはふはふぅ

170202

寒い夜はあったかいものが何よりのごちそうだ。
 
はふはふはふぅ。
 
今夜の豚汁も美味しかった~!

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I will catch you!

170201

I will catch you!
 
下で受け止めてあげるよ。
 
…そんな夜の入り。

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